第4章:大韓民国情報盛り沢山
どこに掲載していいのか分からない情報を
とりあえず集めてみました
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ソウル駅のすぐ近く、 南大門の東側に広がる市場。食料品、衣服、時計、貴金属、アクセサリーと何でも揃う。屋台では、第3章で紹介した「お蚕さまのさなぎの佃煮」が売っていて、異様な臭いを振りまいている。ボクは行っていないけど、夜中の3時からの市場が楽しいらしい。昼間とは異なって、業者相手の商売に変わり、昼間の半額ぐらいになるそうである。 |
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梨花女子大学のお膝下であり、若いカップルが夜遅くまでベタベタとくっついて歩いている。「お友達のお友達」に聞くと、お茶の水女子大とか日本女子大(ポン女)が竹下通りにできたような街といっていた。衣類の店が猛烈に多い。最寄り駅:梨大。 |
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韓国の「丹下健三とも言われる」巨匠、キム・ジュコン設計の教会。1981年竣工。彼お得意の煉瓦を積み上げた外装。建築に関係する職業の人は一見の価値あり。特にインテリアは感動する。最寄り駅:東大門運動場。
焼き肉とソジュとおねーちゃん 「お友達のお友達」の後輩(ソウル大生)数人を誘って焼き肉を食べに行った。焼き肉の鉄板を前にして、ソジュの瓶を持たせて「はいポーズ」。彼女に「この写真HPに載せるよ」と言ったら照れていた。 |
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教会内は薄暗く、コンクリート打放し(PCか?)のインテリアは緊張感が漂う。正面の明るい部分は祭壇で上部のトップライトから光が射し込む。光の中の壁面には十字架がかかっている。 |
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教保ビル ソウルで一番大きい本屋さんがある。1フロアーがものすごく大きい。雑誌から専門書、洋書も充実している。最寄り駅:鍾閣。 |
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いわゆる繁華街である。渋谷と新宿と池袋が合体してしまったかのよう。ぼくらは夜訪れたのだが、まだかなりにぎわっていた。写真はデパートの変なディスプレィ韓国人の美的センスは解からん。
ソウル大校内のいたるところで、学生は「けまり」を楽しんでいる。昔から行われていたそうだが、現在は牛乳等の空ミニパックを使い、みんなで蹴り合っている。これが韓国サッカーが強い理由かもしれない。 |
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湯飲みを買いに行こう。お土産にばっちりであ |
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